大人の女性の技術|遊びの女で終わらない

割り切るセックス

遊びの対象にされるのは損ですが、こちらが遊ぶのは損ではありません。遊びというと嫌がる人もいるので、「短恋」と言い換えると少しは気が楽になるでしょう。

 

今の時代は一人の男性と長く付き合って結婚する、というのは難しくなっています。二人とも目移りしてしまうからなのです。

 

それだけ女性も活発になったということで、男性の行動や才能など、一つでも尊敬を抱くものがなければ、短い付き合いにとどめた方が利口です。

 

これらのことが原因で「恋人0人、セフレ5人」といったケースが出てくるのです。

 

本当に恋人として素晴らしい男性が表れるまで、短恋を楽しみつつ、セックスを楽しむことです。18歳から28歳くらいまでの10年間を、セックスなしで過ごすわけにはいきません。

 

その間、男なしでいたら、女性は干からびてしまいます。

 

男性も仮に10年間一度もセックスしなければ、肝心の性能が縮んでしまい、見るも哀れなペニスになる可能性があります。

 

35歳まであまりセックスをしてこなかった男性は、たんにセックスが下手なだけでなく、ペニスが弱いことが多いです。それに色艶がありません。
「1、 反り 2、傘 3、赤黒」とは、ペニスの順位ですが、最も上物は反っています。次に傘(笠)が大きく肉厚であること、3番目は赤黒い色をしているという話ですが、女性と付き合っていないペニスは白いというのが定説です。
セックス上手な女性はそれを見分けてつきあうかやるかを決めるのですが、これはあくまで遊びの話です。

 

そうしないと「新刊新潮」の黒い報告書のような、殺人傷害事件にならないとも限りません。

 

そこで、堕落するのは仕方ないとしても、一時期にしましょう。世の中には、セックス上手、とこ上手という女性もいますが、それだけで男性と付き合っていくと、結局遊びの女にちょうどいい、と思われてしまいます。

 

最初からセックス上手を見せないことです。大人の女性であれば、隠しておくことが必要なこともあるのです。